株式会社sizzleが株式会社PLAYNEWとTEAM CITY ゴールド契約(パートナー契約)を締結!Blog
2026/04/14

この度、私たち株式会社sizzleは、渋谷からJリーグを目指すサッカークラブ「SHIBUYA CITY FC」を運営する株式会社PLAYNEW(東京都渋谷区、代表取締役CEO 小泉 翔)とパートナー契約であるTEAM CITY ゴールド契約を締結しました!
私たちはSHIBUYA CITY FCの『渋谷から、世界で最もワクワクするフットボールクラブをつくる。』というチームビジョンに深く共感しています。SHIBUYA CITY FCと共にワクワクする未来を作っていきたいとの思いから、かねてからあたためていたパートナー契約を決断しました。sizzleのワクワクとSHIBUYA CITY FCのワクワクがどのような化学反応を生むのか?!両者のワクワクの今後に乞うご期待!
SHIBUYA CITY FCとは……
渋谷からJリーグを目指すサッカークラブ。「渋谷から、世界で最もワクワクするフットボールクラブをつくる。」を理念に掲げ、渋谷の多様性を活かした新しく遊び心のあるピッチ内外の活動を通して、クリエイティブなサッカークラブ創りを標榜している。
2025シーズンは現役時代に国内3大タイトル獲得経験を持つ増嶋竜也監督指揮のもと、2年連続の昇格となる関東リーグ1部昇格を果たした。2026年は、これまでチームの中心を担ってきた選手に加え、エネルギー溢れる若き選手たちと共にJFL昇格を目指す。
渋谷駅周辺の会場をジャックした都市型サッカーフェス「FOOTBALL JAM」や官民共同の地域貢献オープンイノベーションプロジェクト「渋谷をつなげる30人」の主宰、SCC千駄ヶ谷コミュニティセンターの指定管理事業など、渋谷区での地域事業活動も多く実施している。
唯一の商談事前準備ツール「sizzleスカウター」
営業の成約率・売上を、もう一段引き上げたい営業管理者の方へ
営業管理者として 「商談数はあるのに、成約率が伸びない」 「個人差が大きく、再現性のある営業ができていない」 「結局、属人的な営業から抜け出せない」 そんな課題を感じていないでしょうか。 sizzleスカウターは、 営業の成約率と売上を安定して伸ばすことを目的に設計された営業支援サービスです。
管理のためのツールではなく、成果を出すためのシンプルな仕組み
多くのMAやSFAは、 ・入力項目が多い ・現場が使いこなせない ・管理はできるが成果につながらない といった課題を抱えがちです。 sizzleスカウターは、そうした発想とは逆に、 「営業スタッフが成果を出すために、最低限なにが分かればいいか」 という視点から作られています。 UIは極めてシンプル。 営業スタッフは基本的にレポートを見るだけ。 入力や運用負荷を極力排除し、 それでも自然と成約率が上がる仕組みを徹底しています。 ここまで現場の営業目線に振り切ったツールは、実は多くありません。
なぜ、sizzleスカウターは成約率が上がるのか
私たちがたどり着いた結論は明確です。
営業成果を分ける最大のポイントは、初回商談にあります。
営業プロセス全体を改善しようとすると複雑になりますが、
初回商談で
・相手の関心にズレた提案をしない
・「分かってくれている」という印象を与える
これができるだけで、商談は驚くほどスムーズになります。
sizzleスカウターは、
その状態を“仕組みとして”作るためのサービスです。
「入れたけど使われない」をあたりまえにしないITサービス
営業管理者の多くが、
「ツールは入れたいが、結局使われないのでは」と感じています。
sizzleスカウターは、
導入して終わりのITサービスではありません。
・現場に定着させるための初期フォロー
・成果につなげるための継続的なCSサポート
を基本サービスとして提供しています。
さらに、
効果が出るところまで伴走するプランも用意。
「入れたけど意味がなかった」をなくすことを前提に設計されています。
実際に成果は出ています
導入から3か月で成約率が20%以上向上した事例も珍しくありません。 業種・商材ごとに成果の出し方は異なるため、 sizzleスカウターでは業種別の提案も行っています。 営業の成約率・売上を、 感覚や属人性ではなく、仕組みで伸ばしたいとお考えであれば、 まずは無料相談でご相談ください。



